使い方
EMOMの1分間の流れ
EMOMでは、毎分の頭に次の運動を始めます。早く終えるほど、次の分が始まるまでの休憩が長くなります。

使い方
EMOMでは、毎分の頭に次の運動を始めます。早く終えるほど、次の分が始まるまでの休憩が長くなります。
毎分サウンドが鳴るので、時計を見続ける必要はありません。
実行中の画面には、12分中3分目のように現在の分と残り時間が表示されます。
重い運動で開始の間隔を長くしたいときは、繰り返しの長さを自由に設定できます。
エクササイズ名
「繰り返しごとに名前を付ける」を使うと、毎分にその動きの名前が付きます。4種目のローテーションを一度設定すれば、各分の開始時にタイマー+が次のエクササイズを表示します。
↻ 3周 · 12分


App Storeのレビュー
5点満点中5点“1分ごと、2分ごとなどに鳴るタイマーを設定し、アラームを鳴らす回数も5回、8回、15回、20回などから選べます。”
タイマー履歴
完了した実行はすべてタイマー履歴に残ります。同じワークアウトを繰り返すには、保存したタイマーをもう一度開始します。

よくある質問
EMOMは「every minute on the minute」の略です。毎分の頭にバーピー10回など決まった量の運動を行い、次の分が始まるまでの残り時間を休憩にします。12分のEMOMは12ラウンドです。
はい。EMOMテンプレートがカタログに用意されています。コピーして繰り返し回数を設定し、開始するだけです。
はい。90秒ごとや2分ごとなど、繰り返しの長さを自由に設定できます。
はい。「繰り返しごとに名前を付ける」で、毎分に別の動きを設定できます。名前は順番に繰り返されるので、4種目のローテーションはどのラウンド数でも使えます。
はい。作成したEMOMはすべてタイマーリストに保存され、完了した実行はタイマー履歴に残ります。